浅草の浮浪者の就寝

シャッターが閉まると商店街には「就寝禁止」の張り紙がでます。 住居のない人が寝るので困る為にはっているわけです。 初めは浅草の異様な光景に驚きました。 浮浪者の人達は、生活保護を受ける窮屈な毎日よりは自由を求めているのでしょうか。
生活費を稼ぐ

生活が苦しく収入がどこから入ってくるか、分からないのに物を購入しているのはなぜでしょう。 空き缶や段ボールの古紙を集めて、全くの金銭がないわけではない、ということです。 高的な団体の援助を受けた浮浪者も窮屈になって逃げ出すと聞きます。